人事・労務に関する
このようなお悩み、ありませんか?
- 売上は伸びるのに、労務や手続きで管理部が追いつかない…
- 現在の顧問が手続き代行どまりで、提案がない…
- 「やめた方がいい」と言われるだけで、対案が出てこない…
- 相談したいことがあっても、聞きにくい・返事が遅い…
- 助成金を使いたいが、「攻めどころ」「引きどころ」が分からない…
- AIで調べても、自社の場合の“最後の判断”にもう一歩踏み切れない…
手続きをこなすだけでは、経営は動きません。
管理部の負担ごと引き受け
攻めと守りの最後の判断まで
私たちはその先まで共に奔走します。
労務の“正しい答え”は、いまや調べればわかる時代です。
それでも、会社が成長するほど、管理部の仕事は増え、「自社の場合どこまで攻めて、どこまで守るか」を決めきれない場面が必ず来ます。私たちは、手続きを代行するだけの社労士ではありません。
実務をまるごと引き受けて管理部を軽くし、その最後の判断まで、いっしょにリスクを取って伴走します。
私たちも、経営者です

訪問介護や障害福祉サービスの事業所を、実際に自分たちで運営しています。
人を雇う責任の重さも、資金繰りの緊張も、制度改正のたびに走り回る大変さも、他人事ではありません。社労士としての知識に、経営者としての実感が重なるからこそ、「正しいけれど現場では使えない助言」ではなく、経営判断に効く提案ができます。数字の重みも、人の重みも分かる。
だから、あなたの決断の隣に立てます。
AIには出せない「最後の判断」を、いっしょに

一般的な答えは、いまやAIでも出せます。けれど、複数の事情が絡み、「どこまで攻めて、どこまで守るか」を決める最終判断は、AIには決めきれません。
使うべき制度と避けるべきリスクの線引きを示し、いっしょにリスクを取って、最後の一歩まで伴走します。
経営のリスクを自ら背負う当事者だからこそ、踏み込めます。
「やめましょう」で終わらせず、対案まで

ダメ出しで終わる社労士ではありません。
「では、どうするか」まで一緒に考え、助言だけでなく実務までいっしょに手を動かします。
小さな相談にも気軽に応じる——相談しやすさも、私たちの実力だと考えています。
成長する会社の「管理部」を、まるごと軽くします

売上が伸びるほど、請求も、労務手続きも増え、管理部は逼迫します。
私たちは、給与計算や各種手続き、ルール・制度の設計から、従業員への説明まで、実務をワンストップで巻き取り、仕組みそのものを整えます。
人を増やす前に、管理部の負担を減らす——それが、成長企業に選ばれている理由です。
経営に効く、幅広い専門領域

助成金の戦略的活用、障害者雇用(法定雇用率対応・合理的配慮)、SmartHR等を用いた労務体制の構築、そして福祉・介護の実運営で培った現場知見。
異なる領域を横断できるから、「その業界の当たり前」にとらわれない一手をご提案できます。全国、東京のお客様にも対応しています。
”島村社労士事務所”にご依頼いただくことのメリット
本業に集中できる
手続きも実務も任せられるから、経営者は本来の経営に時間を使えます。
「社内業務がとても楽になった」との声を多くいただいています。
攻守の同時ケア
使える助成金は最大限に、将来の火種になる選択はしっかり止める。
取りこぼし・リスクを防ぎつつ、攻めと守りの両面で、経営を守りながら伸ばします。
共走する決断
AIや検索では踏み切れない“最後の判断”に、いっしょにリスクを取って向き合う。相談しやすく、対案が返ってくる。
だから、ひとりで抱え込まずに済みます。